【H.モーザー レアモデルの紹介】パイオニア パーペチュアル カレンダー MD 入荷



鮮やかなバーガンディが映えるパイオニア パーペチュアル カレンダー MD。ボルドーワインをイメージさせるフュメダイヤルは美しく、女性が着けてもエレガントな装いになります。

シンプルなのに永久カレンダー機能を持つパイオニア パーペチュアル カレンダー MD

従来のH.モーザー・パーペチュアルは、センター軸にある超短針が、1時方向なら1月、2時方向なら2月、3時方向なら3月を示します。あまりにも短いため、何の針か不思議に思うでしょう。今回のパイオニア パーペチュアル カレンダー MDは、モデル名のMDにあるように、小窓でMONTH(月), DAY(日)を表します。*下記画像だと12月12日です。

ところで、パーペチュアルカレンダーとは「動いている限りカレンダーの人為的な操作が不要」な機能です。

2月、4月、6月の小の月はもちろん、4年に一度の閏年も日付がずれません。ムーンフェイズや曜日、西暦4桁を備えたモデルもあります。ただ、殆どのパーペチュアルカレンダーは、2100年3月1日になっても、時計は閏年と認識しているため、2月29日と表示されます。この年は閏年ではない?

はい、2100年は、グレゴリオ暦における閏年ルール「100で割り切れる」が「400で割り切れない」ので平年扱いになり、2200年、2300年も調整が必要となります。ちなみに2400年は閏年です。
まぁ、これを書いている私は生きてませんが・・・(笑)。

パイオニア パーペチュアル カレンダー MDは世界限定50本。現在、日本は当店だけの在庫となります。

pros and cons
◎ 何時間も見てしまう美しい文字盤と個性的なパーペチュアル
△ 出かけるときの服装に迷ってしまうかも?

パイオニア パーペチュアル カレンダー MD【世界限定50本】

ムーブメント:自社製手巻式キャリバー HMC 808
ケースサイズ:直径:42.8 mm 厚さ:11.3 mm
ケース素材:ステンレススチール
カーブしたサファイアクリスタルを用いたシースルーのケースバック
機能:パーペチュアル・フラッシュ・カレンダー表示
日・月表示
時針および分針
スモールセコンド
ダイヤル上のパワーリザーブ表示
ムーブメント側の閏年表示
文字盤:バーガンディ
パワーリザーブ:7日間
防水:12 気圧防水
ストラップ :ブラック アリゲーター
価格:¥5,280,000

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【H.モーザー】 新作ストリームライナー 6902-1200 ムーブメント編

H.モーザー 担当 新田

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                フュメ(fumée)

                第三回は最終編になります。H.モーザーの文字盤といえば「フュメ(fumée)」。フランス語で煙の意味となり、中央から周辺部にかけて濃くなるグラデーションが有名です。

                回転している文字盤にエアブラシで塗り重ねているようでが、機械加工ではないためグラデーションは一枚一枚微妙に異なり、工芸品的な趣があります。ランゲのテンプ受けに施されるエングレービングと同じですね。

                ストリームライナーでは縦方向の筋目を持つグリフェ(フランス語で引っ搔くの意)仕様を初採用。フュメカラーも色調を濃いグレーにかえて、スチールのケースやブレスレットに合わせています。

                グロボライト®

                時分針には、世界で初めてグロボライト®という蓄光塗料を配合したセラミック化合物で作られ暗所でも高い視認性を実現。クロノグラフ分秒針は、先端を文字盤側に湾曲させ、目盛りとの距離を近づけることで数字を読みやすくしています。小さなパーツにも最新素材や古典技法が使われており、ストリームライナーの価値をいっそう高めています。

                そんなストリームライナー フライバック・クロノグラフ・オートマティックは先日ご納品させていただきました。XX様、ありがとうございます! まだ僅かしか作られていないようですが、既に残りの行き先は決まっているとか。さすがH.モーザーの新作ですね。今後、ストリームライナーコレクションが充実しても、当分このモデルがフラッグシップになるような気がします。

                新作ストリームライナー 6902-1200 入荷編

                【H.モーザー】 新作ストリームライナー 6902-1200 世界限定100本 入荷編


                新作ストリームライナー 6902-1200 ムーブメント編

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                              第二回は、ストリームライナー フライバック・クロノグラフ・オートマティックを語る上で外せない「キャリバー HMC902」についてです。

                              キャリバー HMC902

                              ムーブメントの殆どを内製化しているH.モーザーですが、今回のキャリバー HMC902は、アジェノー(Agenhor)社との開発になります。下記動画を参照。

                              アジェノー社開発、歴史を変えるクロノグラフムーブメント動画リンク
                              https://www.afpbb.com/articles/-/3159958


                              AFPBB News

                              キャリバー HMC902の部品数は434 個、ランゲのダブルスプリット(465 個)に近い個数です。一見、手巻きに見えますが、自動巻きローターは文字盤側にあるため(動画の1分36秒位で確認)、利便性も高くメカニズムも楽しめます。通常、自動巻きは、ロータが遮蔽部となり100%部品を見ることができません。

                              ジャンピングセコンド

                              ランゲのダトグラフと同じ測定誤差をなくす機構。クロノグラフ作動時、秒積算針が60秒丁度になったとき、分積算針が瞬時に動きます。意外に思うかもしれませんが、全ての機械式クロノグラフはこのようになっておらず、分積算針は60秒丁度ではなく、60秒前後で動く場合がほとんどです。実際、実用的には問題なくても「最高のクロノグラフムーブメントを作る」というブランドの熱量を感じるところです。

                              入荷編アップ後、ラグジュアリーな価格(笑)に多数ご意見を頂いております。歴史にifはありませんが、ダトグラフのステンレスモデルが出ればストリームライナー以上の価格になると思いますので、ご理解頂けると大変助かります。。。

                              キャリバー HMC 902 自動巻きムーブメント
                              直径:34.4 mm または 15 1/4 リーニュ
                              厚さ:7.3 mm
                              振動数:21,600 振動/時
                              両方向自動巻き
                              ムーブメントとダイアルの間に配置されたタングステン製ローター
                              デュアル・バレル
                              コラムホイール式クロノグラフ
                              2 層構造のクロノグラフ機構
                              フリクションホイール付き水平クラッチ;クロノグラフ作動時の歯車の噛み合いおよびそれによる偶発的なジャンプを防止するために微小な歯を備えたスムースホイール
                              クロノグラフの作動と解除を可能にするチューリップ型ヨーク(くびき)
                              434 個の部品、55 石
                              パワーリザーブ:54 時間

                              新作ストリームライナー 6902-1200 入荷編

                              【H.モーザー】 新作ストリームライナー 6902-1200 世界限定100本 入荷編


                              新作ストリームライナー 6902-1200 文字盤・針編

                              【H.モーザー】 新作ストリームライナー 6902-1200 文字盤・針編


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                                            【H.モーザー】 新作ストリームライナー 6902-1200 世界限定100本 入荷編



                                            新コレクション「ストリームライナー」の第一弾モデル「ストリームライナーフライバック・クロノグラフ・オートマティック」入荷です。スチール製の専用ブレスレットを持った、ブランド初のクロノグラフ。見どころが多いモデルなので少し分けて紹介したいと思います。

                                            私の中でH.モーザーとは、アウトローと言うか、我が道を行く時計メーカー。ブランドビジネスなのに文字盤からロゴを廃したり、某スマートウォッチに似せたモデルなど、業界の風雲児です。

                                            ストリームライナーにも、このH.モーザーのDNAが生かされており、クロノグラフなのに3針ぽく、自動巻きなのに手巻きのように見えるモデルです。

                                            流麗なケース・ブレスレット

                                            外部デザイナーを招いて完成したデザイン。インスピレーションを得たのがアメリカやヨーロッパで1930年頃に登場した初めての高速列車「ストリームライナー」だそうです。


                                            ケースやブレスレットに施された、ヘアラインとポリッシュのミックスは手間のかかる仕様です。

                                            スチールでも価格は¥5,280,000とラグジュアリー。

                                            ストリームライナー フライバック・クロノグラフ・オートマティック【世界限定100本】

                                            Ref,:6902-1200
                                            ムーブメント:自社製自動巻きキャリバー HMC902
                                            ケースサイズ:直径:42.3 mm / 厚さ:14.2 mm
                                            ケース素材:ステンレススチール
                                            裏蓋:シースルー ケースバック
                                            機能:
                                            フライバック クロノグラフ
                                            蓄光するグロボライト®製の時分針
                                            一体型ブレスレット
                                            文字盤:グリフェ仕上げフュメダイアル
                                            パワーリザーブ:54時間
                                            防水:12 気圧防水
                                            ストラップ:ステンレススチール
                                            限定本数:世界限定100本
                                            価格:¥5,280,000

                                            新作ストリームライナー 6902-1200 ムーブメント編

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                                            新作ストリームライナー 6902-1200 文字盤・針編

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                                                          【本当の私を見つけて】 H.モーザー エンデバー センターセコンド Ref.1200-0201


                                                          皆さまこんにちは。

                                                          アイアイイスズの山口です。

                                                           

                                                          スイスの出張日記も終わり「次は何について書こうかなー」と考えていますと、

                                                          店頭に「おっ」という商品を発見。エンデバーのセンターセコンドWGです。

                                                           

                                                          【商品名】エンデバー センターセコンド オートマティック

                                                          【品番】1200-0201

                                                          【定価】¥2,592,000-

                                                          【ケース径】40.0mm

                                                          【素材】18Kホワイトゴールド

                                                          【ムーブメント】自動巻き

                                                          【パワーリザーブ】72時間

                                                           

                                                          仕事モードから趣味のモードに入ってしまいそうなのを抑えつつ手に取ってみると、

                                                           

                                                           

                                                          うーん。美しい。。。

                                                          いや今のモーザーって文字盤にロゴ表記が無い「コンセプト」と言われるモデルが人気なのですが、

                                                          個人的にはこの特徴的なロゴ表記があるモデルも気品がある佇まいで大好物です。

                                                          しかもこのエンデバーのシリーズはケースが丸みを帯びててとても温かみのあるスタイルなのです。

                                                          これでサイズは40mmという絶妙なサイジング。

                                                           

                                                           

                                                          さらにケースの側面を見てみるときちんとくびれがあります。

                                                          この前見た心理学の本によると、男性にとっての腕時計は「女性」と同じ見方をするようです。

                                                          思わず納得してしまったのですが、このエンデバーって抜群のプロポーション。ナイスバディです。

                                                           

                                                           

                                                          色々な角度が見るフュメダイアルって凄く魅力的です。

                                                          時計に「ほら私ってこんな顔もできるのよ?」って言われているみたい。

                                                          それでいて文字盤はブルー(ファンキーブルー)なんですよ。。。

                                                          青って人に安心や安らぎを与えてくれると言われている色なんですが、

                                                          知的な人がなんかそっと横で見守っていてくれそうな感じです。

                                                           

                                                          と思ったのも束の間。

                                                          ベルトがクーズー(アフリカ地方にいるウシ科の動物)なんです。。。

                                                           

                                                          「あら?もしかしてお淑やかで滑らかなカーフなんて思ってました?私大人しいなんていいましたっけ?」

                                                          むー。そのギャップが堪りません。。。

                                                           

                                                           

                                                          はい。裏見ます。

                                                           

                                                          ムーブメントはもちろん完全自社開発のHMC200。

                                                          独自のシュトラウマンヘアスプリング搭載に72時間パワーリザーブ付き。

                                                          シンプルで簡略的に見えてハイスペックなムーブメントですね。

                                                          見た目はお淑やかで清楚なのに、ストラップはスパルタン、そして中身は真面目なんて

                                                          もう私にはお手上げです。

                                                          でもそんなミステリーで美魔女的な要素が自分を惹きつけて離さないんです。

                                                          ええんや。。。このままこの子にハマるしかないんや。。。

                                                           

                                                           

                                                           

                                                          そんな美魔女ちゃんにはきちんと綺麗なBOX(家)もご用意しております。

                                                          これぞまさしく箱入り娘!!

                                                           

                                                           

                                                          と、このブログを書きながら20代前半の頃の好みと変わってきたなーとつくづく実感。

                                                          昔はケースの角もエッジが立って、バーインデックス、クロノグラフという感じの

                                                          「シュッ」としたモデルが好きでしたが、今は40mmくらいの3針でケースも丸みがあって

                                                          アラビア数字といったなんというかセクシーで色気のあるモデルに目が惹かれます。

                                                           

                                                          そう考えると自分達の働いている環境はまあ誘惑ばかりですね。

                                                          あれもいい、これもいい。。。典型的なダメ人間の気がしますが今日も山口は頑張ります。

                                                           

                                                          気になればお問い合わせ下さいませ。

                                                           

                                                          山口

                                                          Tel…087-864-5225

                                                          Mail…商品のお問い合わせ、美魔女に振り回されたい方はこちらまで!!

                                                           

                                                           

                                                           

                                                           

                                                           

                                                           

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                                                                        【スイス出張記録】H.モーザー ファクトリーツアー ~これこそがロマンなのかもしれない~


                                                                        皆さまこんにちは。

                                                                        アイアイイスズの山口です。

                                                                        この前の室屋さんによる「ブライトリングエアショー」凄かったですね!!

                                                                         

                                                                        もういい大人なのですが童心に帰った気分になり、更には実際のパイロットが着けているモデルを、

                                                                        自分達も手にすることが出来るというその事実対して、改めて「ロマン」を感じました。

                                                                         

                                                                        この「ロマン」ってよく考えればH.モーザーも同じなんですよね。

                                                                        一般のブランドでは行わない部品の製造や、それに伴う時計としての高い希少性。

                                                                        極め付けは休眠していたブランドが創業者達の子孫によって復活を遂げ現代に蘇るという

                                                                        何とも運命的なブランドヒストリー。

                                                                         

                                                                        今は便利な世の中ですから使いやすく安価な物はいくらでも買えます。

                                                                        ですが、本能に訴えかけてくるというか自分が惚れこんで買える物って年々少なくなってきている気がするんです。

                                                                         

                                                                        ここまでの出張記録

                                                                        ~ドイツでフライトキャンセル~編は ➡ こちら

                                                                        ~VERY RARE に込められたその思い~編は ➡ こちら

                                                                        ~私が「Mr.ヘアスプリング」です~編は ➡ こちら

                                                                         

                                                                        山口は時計以外に革靴も好きで、奥さんに「足は2本しかないのに4足歩行にでもなる気?」

                                                                        きついジョークを飛ばされながら集めています。

                                                                         

                                                                        「いやいや、全部手縫いで綺麗に仕上げられとんやで。修理やって出来るから長く使えるんですよ。」

                                                                        と説明しても奥さんからすると

                                                                        「無駄じゃない?機械使って安くすればいいやん。ガラパゴス諸島ででも作られとん?」

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                        …そうじゃない。

                                                                         

                                                                        世間一般的に無駄(むだ)と呼ばれているものは無駄(むだ)ではありません。

                                                                        僕はそれを無駄(こだわり)と呼びます。

                                                                         

                                                                        今回のH.モーザーのブログでは、特筆すべき「ビス」「ヒゲゼンマイ」「エスケープメント」

                                                                        中心に書きましたがそもそものムーブメントの地板の加工からして凄いです。

                                                                         

                                                                        初めはこのような大きな金属の塊が、

                                                                         

                                                                        1枚1枚丁寧に加工され、

                                                                         

                                                                         

                                                                        このような美しい地板が完成します。(ちなみにこの作業はワイヤー放電気という糸鋸のようなもので行われます。レーザーで素早くすることも可能なのですが美しい繊細な加工ができない為この時間のかかる技法になってしまうとのこと)

                                                                         

                                                                        さらに加工の間に削った金属片が機械の中に溜まってしまうので、

                                                                        合間で自分達の倍以上の大きさの機械を洗浄することで次に加工する物に傷がつかないようにしています。

                                                                         

                                                                        手を抜こうと思えばいくらでも抜けます。

                                                                        製造現場なんてお客様からは絶対見えない所ですし、そもそもファクトリーツアーで

                                                                        写真OKなブランドなんてありません。

                                                                         

                                                                        山口も何回も確認したんですよ。本当に大丈夫ですかって。

                                                                        いい所も悪い所も全部映りますし全部書きますよって。

                                                                         

                                                                        そしたらH.モーザーで働くスタッフ全員が、

                                                                         

                                                                        「僕たちに隠すことなんて何もない。全てを映してくれ」

                                                                         

                                                                        と口を揃えて言うんですよね。

                                                                         

                                                                        この自信の訳が全ての日程を終えた後によく分かりました。

                                                                         

                                                                        ここではたくさんの無駄(こだわり)が合わさってH.モーザーという名の作品が出来ています。

                                                                        それを手にすることは、時計をただ購入するということではなく、それに携わる全ての人に

                                                                        敬意を払うことであり自分もその一員になるということなんだ。

                                                                        そこの価値に対して人は魅了され「ロマン」を感じるのだと。

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                        今回でH.モーザーの出張日記は一旦終わりとさせて頂きますが、皆さまお楽しみ頂けましたでしょうか?

                                                                        このブログを通じて、少しでもH.モーザーの時計に対する熱い思いをお伝えすることができれば

                                                                        山口はとても嬉しく思います。

                                                                         

                                                                        H.モーザーはドイツの国境近くのシャフハウゼンに位置することからスイスでも

                                                                        異質な職人気質なブランドさんです。

                                                                        個人的にはドイツブランドも大好物なので、また機会ありましたらリポーターとして行ってみたいですね。

                                                                         

                                                                        最後はシャフハウゼンの風景をまとめましたのでそれを見ながらサヨナラとしましょう!

                                                                         

                                                                        【有名なライン川の滝 H.モーザーはこの水量に注目しダムを建設。シャフハウゼンの産業振興に努めました】

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                        【H.モーザーの功績を称えた銅像 いかにH.モーザーが国民に愛された実業家であったかが分かります】

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                        【今は博物館となっているH.モーザー邸】

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                        【日本では見ることの無い街並み 絵画をそのまま映し出したかのような美しさ】

                                                                         

                                                                        やっぱり時計はいいですね。

                                                                        これからも面白いと感じて頂ける記事を書いていきますのでどうぞよろしくお願い致します。

                                                                         

                                                                        <<弊社のH.モーザー商品ページはこちら>>

                                                                        <<待望の日本公式サイトOPENしました!!こちらもどうぞ>>

                                                                         

                                                                        山口

                                                                        Tel…087-864-5225

                                                                        Mail…商品のお問い合わせ、山口への応援メッセージはこちらまで!!

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

                                                                         

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