Collections

  • 【腕時計】HYT > Hastroid Collection / ハストロイド・コレクション

    HYTの基幹モデル「ハストロイド・コレクション」。ケースはチタン&カーボン、またはブロンズ&カーボンと、最新かつ現代的な高品質の素材で形成されています。キャリバーは、業界で最も偉大な時計職人の一人である“エリック・クードレイ(Eric Coudray)”によって設計されました。彼の指導の下、ガイア賞を受賞した時計職人の“ポール・クレメンティ(Paul Clementi)”と、TECグループの責任者である“アルノー・フェーヴル(Arnaud Faivre)” によって完成しました。ムーブメントは、エレガントなサテン仕上げ、レーザー加工、そしてビーズブラスト加工を施したパーツにより、洗練された美しさの仕上げを実現しています。 

  • 【腕時計】HYT > Moon Runner Collection / ムーンランナー・コレクション

    地球の衛星である月の観測は、科学発展の柱の一つです。太古の昔から天体の動きと効果を理解しようとしてきた人々にとって、比類のない魅力の源です。宇宙旅行の究極のシンボルである月への旅は、1969年7月に人類が初めて月に足を踏み入れて以来、永遠の願い事リストの定番となっています。ムーンランナー・コレクションはあなたの手首の上で、極限を追求した“天体”となります。 

  • 【腕時計】HYT > S1 Collection / S1 コレクション

    S1コレクションは、ハイドロメカニカルな創意工夫とパワーを際立たせ、複雑なデザインを際立たせるオープンワークデザインの唯一無二のスポーツウォッチです。S1の「S」は「Sport」の略で、まるでトップアスリートのごとく、パフォーマンス、パワー、精度が滲み出ています。ケースは角度付きストラップと組み合わされ、手首で安定した快適な位置を確保します。 

  • 【腕時計】IKEPOD > CHRONOPOD / クロノポッド

    1994年にデザインの魔術師マーク・ニューソン(Marc Newson)とオリバー・アイク(Oliver Ike)が生み出した、この伝説的時計ブランド「IKEPOD」は、2019年に眠りから覚めて新たな輝きを放ちました。新コレクション「CHRONOPOD」は、IKEPODの傑作「HEMIPOD」に敬意を表したコレクション。絶滅したとされる、伝説の鳥HEMIPODがリュウズに彫られています。 アイコニックなケースデザインはそのままに、エマニエル・ギョエが斬新なダイアルをデザインしました。そして、以前とは思えないほどお手頃な価格。CHRONOPODは、ブランドのDNAの核である、同じデザインとクオリティを継承しつつ、時代に合わせて価格を見直したコレクションです。 

  • 【腕時計】IKEPOD > DUOPOD / デュオポッド

    1994年にデザインの魔術師マーク・ニューソン(Marc Newson)とオリバー・アイク(Oliver Ike)が生み出した、この伝説的時計ブランド「IKEPOD」は、2019年に眠りから覚めて新たな輝きを放ちました。新コレクション「DUOPOD」は、以前のIKEPODを知る方は、一瞬これがクォーツだと思わないかもしれません。アイコニックなケースデザインはそのままに、エマニエル・ギョエが斬新なダイアルをデザインしました。そして、以前とは思えないほどお手頃な価格。DUOPODは、ブランドのDNAの核である、同じデザインとクオリティを継承しつつ、時代に合わせて価格を見直したコレクションです。 

  • 【腕時計】IKEPOD > MEGAPOD / メガポッド

    機械式ムーヴメントを搭載したMEGAPODメガポッドがファンの期待に応えて復活。 世界的プロダクトデザイナー、マーク・ニューソンのデザインを受け継いだ、この未来的なシェイプのアイコンケースに、カルティエやイヴ・サンローランで活躍し、ボーム&メルシエでデザインディレクターを務めたアレキサンドル・ペラルディがオリジナルに敬意を表しながら、よりモダンなダイアルをデザインしました。また、46mmと大きめのケースサイズでもエルゴノミクスに沿った表から裏面にかけての曲線がスマートに見せ、腕に着けても実際に皮膚に触れる部分は骨の上にフィットする感じで、装着感にも不快感がありません。裏面はアイクポッドのプリントの入ったローターが見える、シースルーバック。 同じデザインとクオリティを継承しつつ、時代に合わせて価格を見直したコレクションです。 

  • 【腕時計】IKEPOD > SEAPOD / シーポッド

    アイクポッドは2019年、10万円以下のクォーツでの鮮烈な復活。2020年に待望の機械式の発売。2021年春には、かつてのIKEPODの先進性を思い出される、アーティストコラボレーション。着々と充実を遂げる、新しい価値観によるIKEPODのコレクション。そして2021年秋、新たにダイバー「SEAPOD」が加わります。IKEPODの特徴であるUFO型ケースを使いながらも200M防水を実現。 デザインを担当したのは、hD3に所属し、タグ・ホイヤーなども手掛けてきたFabrice Gonet(ファブリス・ゴネ)。おなじみのUFO型ケースは、46mmと大きめのケースサイズでも、エルゴノミクスに沿った表から裏面にかけての曲線がスマートに見せ、腕に着けても実際に皮膚に触れる部分は骨の上にフィットする感じで、装着感にも不快感がありません。 

  • 【腕時計】IWC > Aquatimer / アクアタイマー

    IWCシャフハウゼンはプロフェッショナル向けのダイバーズ・ウォッチの開発および製造における50年間の経験を、海の深みを探求するというチャレンジを愛する人々のために役立てています。 

  • 【腕時計】IWC > Da Vinci / ダ・ヴィンチ

    50年に渡るコレクションの歴史を通して、「ダ・ヴィンチ」は常に時代とともに歩んできました。そのエレガントなフォルムと高度なコンプリケーションで高い評価を受けてきました。 

  • 【腕時計】IWC > Ingenieur / インヂュニア

    天才時計師 ジェラルド・ジェンタがデザインしたIWCが誇るラグジュアリースポーツ・ウォッチ。 1,000ガウスの強力な耐磁性と高い防水性を備え、洗練されたドレッシーさとスポーツ性を兼ね備えた時計として高い評価を得ています。 

  • 【腕時計】IWC > Pilot's Watches / パイロット・ウォッチ

    航空計器を想起させるデザインを採用したクラシック・パイロット・ウォッチは、卓越した技術を備える精密なタイムピースとして世界に名を馳せています。コックピット計器に採用されているブラックの文字盤に夜光性の表示がはっきりと浮かび上がる組み合わせは、「コックピット デザイン」と呼ばれる現在でもクラシカルなパイロット・ウォッチを代表するスタイルです。 

  • 【腕時計】IWC > Portofino / ポートフィノ

    1984年に誕生したドレスウォッチ・コレクション。 その名は、イタリア・リグリア海岸の美しい港町ポルトフィーノに由来し、地中海の優雅な雰囲気を纏います。 余計な装飾を廃したミニマルなデザインは、時代を超えた普遍的な美しさを持ちます。 当初はシンプルな3針モデルが中心でしたが、現在ではクロノグラフ、ムーンフェイズに加え、パーペチュアルカレンダーがラインナップに加わっており、非常に充実した選択肢からお選びいただけます。 

  • 【腕時計】IWC > Portuguese / ポルトギーゼ

    1939年、ポルトガルの貿易商からの依頼がきっかけで、航海用の精度を持つ(マリンクロノメーター)懐中時計ムーブメントを腕時計に搭載するという異例のアプローチで開発されました。 当時としては大ぶりな42ミリケースと、スリムなリーフ針、アラビア数字などの視認性に特化したデザインで、クラシックで優雅な雰囲気を醸し出します。 

  • 【腕時計】JAEGER-LECOULTRE > Atmos / アトモス

    アトモス・クロックはジャガー・ルクルトのパーペチュアルモーションの技巧を体現する存在です。1928年に完成された革新的な自動巻機構は、混合ガスの収縮・拡張をエネルギーとして駆動します。優美なデザインにタイムレスな魅力を添えたアトモスは、ジャガー・ルクルトの卓越した職人たちの技巧を体現するとともに、何世代にも渡る優れたデザイナーを有するメゾンのメティエ・ラール工房の素晴らしさを象徴しています。 

  • 【腕時計】JAEGER-LECOULTRE > Master / マスター

    マスター・コントロールコレクションの洗練されたデザインは、1950年代に最盛期を迎えた時計製造のクラシックデザインからインスパイアされて設計されました。コレクションはジャガー・ルクルトの卓越した高級時計製造ヘリテージを讃え1992年に発売されました。 

  • 【腕時計】JAEGER-LECOULTRE > Polaris / ポラリス

    ポラリスコレクションは、ジャガー・ルクルトの尽きることのない冒険心を醸し出し、時計を身に着ける人のスタイルを高めます。スポーツから着想を得たエレガントで洗練されたポラリスコレクションは、現代の男性が持つ真の自信を象徴するデザインです。ポラリスは、日々冒険を追い求める方が自分らしさを表現することができるスタイルステートメントです。 

  • 【腕時計】JAEGER-LECOULTRE > Rendez-Vous / ランデヴー

    初めて腕時計を身に着けたのは、男性ではなく女性でした。ウォッチメーカーの中のウォッチメーカーであるジャガー・ルクルトは、腕に身に着けることができるような極めて小さなキャリバーを生み出すためにサヴォワフェール(ノウハウ)を駆使した最初のメゾンの1つです。こうしたアバンギャルドな姿勢は現在にも引き継がれています。神秘的で優美な魅惑に満ちたデザインが特徴のランデヴーコレクションは、2012年に誕生しました。 

  • 【腕時計】JAEGER-LECOULTRE > Reverso / レベルソ

    エナメル装飾やエングレービング、宝石など様々な装飾を身に纏うレベルソは、ジャガー・ルクルトを代表する特別なコレクションです。1931年の誕生以来、レベルソは数多くのタイムレスなストーリーを紡ぎ続け、ジャガー・ルクルトのアイコンとしての地位を確立してきました。 

  • 【腕時計】KING SEIKO > VANAC

    1972年、風格あるデザインを特徴としていたキングセイコーから、鮮やかなカラーリングや斬新な多面形のケースデザインが異彩を放つ「VANAC」が発売されました。そして2025年、50年の時を経て、キングセイコーの新たな可能性を切り開こうとする当時の「VANAC」に込められた意志を継承する新生「VANAC」が登場します。 

  • 【腕時計】KING SEIKO > キャリバー6L35搭載 KS1969デザイン

    1969の名の通り、1969年当時のケースデザインをモチーフに復刻。 特徴的なクッションケースは当時を知る人には懐かしく、知らない人にとっては 目新しさも感じる斬新なデザインです。 

  • 【腕時計】KING SEIKO > キャリバー6L35搭載 KSKデザイン

    薄型化と耐久性が両立された6Lキャリバーを搭載したハイエンドモデル。 ムーブメントを構成する各部品ごとに薄さを追求。 強度や剛性を確保するために試行錯誤を繰り返し、日差は-10~+15秒と優秀な数値。 内部から外装の細部に至るまでこだわり抜かれた意匠が光ります。 

  • 【腕時計】KING SEIKO > キャリバー6R31搭載 KSKデザイン

    キングセイコーが2022年に満を持してセイコーのラインナップに復活した際のシリーズ第一弾。 ケース系は37mmと小ぶりでドレッシーな仕上がりに。 KSKデザインならではのカッコよさは勿論、小さいながらもしっかりと存在感を感じられます。 

  • 【腕時計】KING SEIKO > キャリバー6R51搭載 KSKデザイン

    アイビールックをモチーフにした鮮やかな文字盤カラーが目を惹きます。 コンパクトながらもKSKデザインならではの意匠はしっかりと取り入れられています。 36mmサイズはジェンダーレスサイズとして女性の方にも検討を頂きやすいサイズ感ではないでしょうか。 

  • 【腕時計】KING SEIKO > キャリバー6R55搭載 KSKデザイン

    モダンで豊富なカラーバリエーションが魅力のシリーズ。 搭載の6R55キャリバーは72時間のロングパワーリザーブが特徴。 39mmのケース系も魅力的で価格以上の価値を感じていたけるシリーズとして非常に人気が高いです。  

  • 【腕時計】LAURENT FERRIER > CLASSIC / クラシック

    創業以来、ローラン・フェリエのアイコンとなるクラシックコレクション。2010年、ジュネーブウォッチグランプリ男性用腕時計部門の最優秀賞に輝いた「ガレ クラシック トゥールビヨン ダブルスパイラル」から始まり、2020年に登場したグレード5チタン製の「クラシック オリジン」まで、幅広いバリエーションを誇ります。デザインは19世紀の時計の歴史、特に懐中時計の控えめで洗練されたモデルの滑らかな小石の形を反映。美しい曲線が際立ちます。殆どのモデルが、時分と分針はアセガイ型(投槍)、秒針はバトン型、インデックスはドロップシェイプと、パーツにより形状が異なり文字盤に表情を与えています。 

  • 【腕時計】LAURENT FERRIER > SPORT / スポーツ

    独創的でスポーティーなスタイルが特徴のローラン・フェリエ『スポーツ』。初出は2019年の、ブランド創業メンバーがともに戦ったル・マン24 時間耐久レースへの出場40周年と、ブランド初のトゥールビヨンの誕生10 周年を祝した限定モデル『トゥールビヨン グランスポーツ』になります。翌年の2020年にはブレス一体型の限定モデルを発表。両モデルとも、トゥールビヨンの多くはダイヤル側からその機構を見ることが出来るが、精度および調速機構の信頼性を保証するという本来の目的のため、裏側から見えるシースルーバック仕様になっています。2022年には待望のレギュラーモデル『スポーツ・オート』が登場。クッション型ケースはチタン製(グレード5)で、新開発の自動巻きキャリバーLF 270.01が搭載されています。アセガイ型の針や、6時位置のスモールセコンドなど共通の特徴を持っています。 

  • 【腕時計】LAURENT FERRIER > SQUARE / スクエア

    クラシックと同型ムーブメントを搭載するローラン・フェリエ「スクエア」コレクション。クッションケースとも呼ばれ、クラシックに比べると少し大きく存在感のあるケースになります。搭載されるキャリバーFBN229.01は、ナチュラル脱進機を備えたマイクロローター(逆回転防止ラチェット式マイクロローター)が特徴。72時間のパワーリザーブを誇り同ムーブメントは、ローラン・フェリエの工房で設計から、組み立て、調整まで行われた自社製ムーブメントです。シリコン製脱進機を搭載しており、テンプに2回のダイレクトインパルスを与えることで、1回の振動で2回のテンプの再スタートを可能とし、エネルギー効率を最大限に高めています。 

  • 【腕時計】LONGINES > Flagships / フラッグシップ

    ロンジンによる「フラッグシップ」コレクションの発表は1957年まで遡ります。そして今日、このタイムレスなコレクションはデザインをアップデートし、再びラインナップに連なっています。すべてのモデルに自動巻キャリバーが搭載されており、クラシカルで堅固なウォッチの愛好者を魅了します。また、文字盤とサイズのバリエーションを豊富に備えており、幅広い方々への提供が可能です。 

  • 【腕時計】LONGINES > Heritage Avigation / ヘリテージ アヴィゲーション

    ロンジンは、長年に渡って航空界と密接な関係を持ち続けています。ロンジンは、20世紀前半の民間および軍用航空の発展を促すパイロットウォッチやクロノグラフ、搭載機材やその他の航空用計器を数多く製造してきました。今日、ロンジンは「ヘリテージ アビエーション」シリーズの時計で、このエキサイティングな伝統を復活させます。