2018年秋頃のモリッツ・グロスマン東京ブティック


一年半以上前のモリッツ・グロスマン東京ブティック。現在(2020年5月29日)閉まっていますが、6月より営業を再開するようです。新型コロナウイルス感染症が落ち着いたら、また訪問したいと思います。

銀座や青山と違って閑静な住宅街。ここから上は坂道になるので徒歩だと少し大変です(笑)。周りは電動アシスト自転車の保有率が高いとか。

スクエアな外観や色は、ドイツらしい堅い印象。

中に入って驚くのが高い天井。前は印刷所だったようです。ディスプレイも社長のこだわりが詰まっていそう。

当社もリクエストした針のディスプレイ。作りに手抜きはなく、このまま商品に取り付けられるクオリティのため、非常に高価だそうです。

レストアされた懐中時計(非売品)。現行モデルにも受け継がれているシャトン止めや、角穴車のサンバースト模様を確認できます。お客様に、懐中時計ファンが多いのもうなずけますね。

展示本数は少なかったのですが、今はもう少し充実しているそうです。

ブティックと同じ環境を再現することは難しいですが、モリッツ・グロスマンへの想いは、負けないよう努めております!

TEL (087)864-5225

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