24時間


皆さまこんにちは!
アイアイイスズの長安です。

映画『フォードvsフェラーリ』が2020年1月10日(金)から公開されていますが観に行けないまま公開が終わってしまいそうです。ル・マン24時間耐久レースで絶対王者フェラーリに挑んだフォードの男たちを描いた奇跡の実話で伝説といわれる1966年のレースを描いています。プライドをかけたフォードとフェラーリの戦いはル・マンの常勝チームであり、絶対王者のフェラーリ。それに勝つためには、性能の良い車の開発、優秀なドライバーなどが必要であり、もちろん時間や資金は限られている。フォードのカー・エンジニアと破天荒なドライバーが、長年絶対王者として君臨するエンツォ・フェラーリ率いるフェラーリ社に勝つというミッション。力を合わせて立ちはだかる数々の乗り越え、ル・マン24時間耐久レースへと向かっていく。『フォードvsフェラーリ』では男たちが不可能に挑戦する姿、意地とプライドをかけた闘いを描いていく。

この映画で使われているサングラスはどこのかな~って職業病なことこの上ない事を思いながらブログを書いていて思い出した映画がありました。

それは「栄光のル・マン」ですがスティーブ・マックイーンがポルシェでル・マンを走る映画、日本での大ヒット以降、様々な波及効果があったとも聞きますが実際に映画で掛けていたサングラスがこちら。


Persol PO 714 24/31 -54
ペルソール
100年以上の歴史が育んだ、色気とタフさ

1917年、イタリア・トリノのベリー眼鏡店のオーナーでもトリノの写真家であったジュゼッペ・ラッティは、かけ心地や強度、良好な視界を研究し、操縦士やレーサーのための眼鏡を作りはじめます。これが後に世界的成功を収めるペルソールの第一歩といわれており、プロテクターというバンドで頭に固定できるゴーグルはイタリア軍に採用され、1924年には14もの国際的な特許を取得、やがてスイス軍にも採用されます。1930年代後半になると、世界初の曲がる素材テンプルメフレクト(Meflecto)システムを導入。どんな顔型にも適応できるこの素材は、現在でもペルソールの基本要素となっている。ラッティのひらめきにより生まれたこのテンプルメフレクトは、瞬く間に世界の国々で特許を認められ、機能の一部でありながらその美しいデザインとともに世界中を虜にしました。また、古代戦士の剣からインスパイアされた矢(シルバーアロー)の装飾もこの時期に生み出されています。

「フォードvsフェラーリ」が1966年、「栄光のル・マン」が1970年のル・マンを題材にしています。昔のル・マン、浪漫有りすぎです。

ちなみに「フォードvsフェラーリ」でクリスチャン・ベイルが掛けているサングラスがRay-banのBALOLAMAとなっています。どちらもかっこいい上に当時から今までずっと販売している息の長いモデルになります。


BALORAMA RB4089 820/31 62-19

それではまた

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