オリンピックで使われそうなサングラス考察①


皆さまこんにちは!
アイアイイスズの長安です。
今年は年始からオリンピックの話題がとても多いですが実際いつから始まるかご存知でしょうか?

東京2020オリンピック日程
7月24日(金曜日)~8月9日と(日曜日)となっています。

今日は1月24日、ちょうど6ヶ月後には開会式です。
180日後に近づいてきたオリンピックでは多くの選手がサングラスを掛けてプレイすると思いますが、では実際どのサングラスを掛けて金メダルを取るか予想していきたいと思います。

まずは自転車やロード部門から順番に何回かに分けて予想していきます。

自転車やロード競技の際に重要な眼前上部の視界。
ボートなどでもそうですが前傾姿勢を取る競技の場合、以前からあったモデルではその部分の視界がちょうどサングラスのフレームで見えない、などということがありました。
そこでオークリーではだんだんと視界に合わせたモデルが開発されていったので、順番に紹介します。

2000年代
RADAR スポーツ用のオールマイティモデル、とても有名

RADAR XL RADARのレンズを大きくしたラージサイズモデルで下でなく上を広くとった意欲作

JAWBONE RADARから別れてロード用に独立したモデル

RACINGJACKET 名前はかつてのものを流用しているが中身はジョーボーンをブラッシュアップしたモデル

JAWBREAKER ロード専用として独立したモデルで、視界良好のためイチローがキャンプで使用していたことも。

FIELDJACKET 最新モデルFLIGHTJACKETの通常モデル

FLIGHTJACKET 上部視界重視タイプの最終形態。なんと上部縁がなくキャップをかぶる場合最適。

ロード用で使われるモデルだけでも最新型のフライトジャケットからレーシングジャケットくらいまでは現役だと思うので多くの種類があります。観戦の際にはそのあたりも観てもらえたら面白いと思います。ということで予想順ですが、

ロード部門サングラス

1位JAWBREAKER 2位FLIGHTJACKET

それではまた

 

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