【ボールウォッチ】”サブマリン ウォーフェア” 登場!


 

フラッグシップモデルであるエンジニアハイドロカーボンから、テクノロジーの限界を追求するボールウォッチらしい最新作登場です。さっそく一部、店頭にも入荷致しましたのでご紹介させていただきます。

 

サブマリン ウォーフェア

 

 

「潜水艦」の意味を持つ名で、「深海」という過酷な環境下をイメージして製作されました。チタンベースで重厚感のあるハイスペックのダイバーズウォッチです。従来のモデルに比べても、耐久性はもちろん視認性や耐磁性にこだわった仕様となっています。

 

3針が2種類、クロノグラフが2種類、全4種類。

店頭には、最初のチタン3針モデルが入荷しております。

 

 

チタンケース、チタン/ステンレスコンビブレス (※こちらが先行入荷しています。)

¥286,200(税込)

 

 

ステンレスケース、ステンレスベルト

ベゼルセラミック ¥286,200(税込)

 

 

チタンケース、チタン/ステンレスコンビブレス

¥318,600(税込)

 

 

クロノグラフステンレスケース、ステンレスベルト

ベゼルセラミック ¥318,600(税込)

 

ムーブメントを囲ったインナーケースの部分を「ミューメタル」を使用して80,000A/mという高耐磁性を実現しました。「磁気」の影響を受けると、腕時計は遅れたり、進んだり、最悪止まったりしてしまいます。80,000A/mというと、携帯電話のスピーカー部分やバッグの留め金などからの磁気が、ムーブメントに侵入するのを防ぎ、時計の精度への影響を遮断してくれます。最近では身の回りに、磁気を帯びているものが多く潜んでありますので、見落としがちなものでも避けることができるのは安心です。

 

 

 

色の異なるマイクロガスライトを、インデックスの外周やベゼルにもふんだんにあしらいました。ここまでの発光量とライトの数があると暗所での信頼性は抜群です。このマイクロガスライト、お客様の中でもよくお伺いするのが、「夜釣り」や「バイク」に乗っている際にも使えるということ。手が離せない状況で、“常時”発光というのがポイントですね。時計によって振動には気をつけていただきたいのですが、便利な使い道はたくさんありそうです。魅力的です。

 

 

ボールウォッチのテクノロジーの中でも、従来のモデルからお馴染み、「両開きタイプ」の頑丈なバックルを採用しています。ダイバーズウォッチには欠かすことのできない自身で出来るサイズ調整を、両側で22mm広げることができます。約140kgの重さに耐えることができる構造にもなっておりまして、5,000回の開閉テストをクリアしているものだけが選びぬかれて商品となります。

ステンレスのブロックから削り出して製作されているので、高い品質のまま、長期のご使用が可能です。はめ込んで一度ロックをすると、力を入れて引っ張っても外れないため突然の脱落もありませんし、プッシュして装着させる時の音やはめ心地も分かりやすく、スムーズに入ってくれるので安心です。クオリティの高さが伺えますね。

 

迫力のあるボディで目を惹きつけますが、チタンの素材を使用している為、軽い着け心地で日常遣いも抜群です。

 

ボールウォッチテクノロジーを楽しめる「サブマリンウォーフェア」、ご体感ください。

 

TEL (087)864-5225

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